言語 :
EnglishFrenchSpainChineseJapanese

ハードウェア

Manual
Top > ハードウェア > General information on DMX interfaces > ヒント
Next
Previous

ハードウェア

ヒント

次の防止策を注意深くお読みください:

1. インターフェイスとDMXフィクスチャーを干渉及びオーバーボルテージから保護するために、両者の間に1つDMXアイソレーター(e.g. Botex DD2, Elation DMX Branch/4)を置いてください。

2. 1つスペア用DMXチップ(RS485 ドライバー)を持つようにお勧めします。これは1つの8ピン電子IC部品で、DMX512ラインを駆使するためすでにインターフェイスボックスの中に設定されています。いくつかのメーカーがあります。

3. パソコンのクラッシュによる影響を軽くするため、インターフェイスの中にスタンドアロンのシーンを作成してください。この場合、外付けのパワーサプライを通してインターフェイスを接続してください。

4. 他のDMXコントローラーの場合、常に一つ独立なバックアップシステムを用意してください。これは、問題発生にあったときに最も安全は保護策です。

5. すべてのシーンプログラムをセーブして、1つのCD-Romソフトウェアバージョンを用意してください:全部のショーを保存するのに、数分しかかかりません!!

同時に複数のUSBインターフェイスを使用する場合:

プログラミングするとき、すべてのインターフェイスをパソコンが立ち上げられる前に接続してください。そうしないと、次回パソコンが立ち上がるときにカードの順番が逆になる可能性があります。結果としてプログラミングが正しく行われなくなることになりかねます。 もしパソコンもしくはインターフェイスを再インストールしたいとき、ソフトウェアを開く前にパソコンを再起動することをお勧めします。

Copyright © 2013 ~ Nicolaudie. All rights reserved.