- はじめに
- Hardware Tools
- General information on DMX interfaces
- SIUDI 1 (2000 USB interfaces)
- SIUDI 1bis (2002 USB interfaces)
- SIUDI 2 (2002 low cost USB interfaces)
- SIUDI IP1 インターフェイス 512チャンネル
- SIUDI 5 (2006 USB interfaces)
- SIUDI 6 (2006 low cost USB interfaces)
- SIUDI 7 (2009 USB-SD interfaces)
- SIUDI 8 (2010 USB interfaces)
- SIUDI 9 (2011 low cost USB interfaces)
- STICK 1 (2009 Touch-sensitive keypad)
- STICK 2 (2011 low cost glass keypad)
- STICK 3 (2012 palet/display glass keypad)
- 他の接続
- よくある質問 (FAQS)
ハードウェア
ヒント
次の防止策を注意深くお読みください:
1. インターフェイスとDMXフィクスチャーを干渉及びオーバーボルテージから保護するために、両者の間に1つDMXアイソレーター(e.g. Botex DD2, Elation DMX Branch/4)を置いてください。
2. 1つスペア用DMXチップ(RS485 ドライバー)を持つようにお勧めします。これは1つの8ピン電子IC部品で、DMX512ラインを駆使するためすでにインターフェイスボックスの中に設定されています。いくつかのメーカーがあります。
3. パソコンのクラッシュによる影響を軽くするため、インターフェイスの中にスタンドアロンのシーンを作成してください。この場合、外付けのパワーサプライを通してインターフェイスを接続してください。
4. 他のDMXコントローラーの場合、常に一つ独立なバックアップシステムを用意してください。これは、問題発生にあったときに最も安全は保護策です。
5. すべてのシーンプログラムをセーブして、1つのCD-Romソフトウェアバージョンを用意してください:全部のショーを保存するのに、数分しかかかりません!!
同時に複数のUSBインターフェイスを使用する場合:
プログラミングするとき、すべてのインターフェイスをパソコンが立ち上げられる前に接続してください。そうしないと、次回パソコンが立ち上がるときにカードの順番が逆になる可能性があります。結果としてプログラミングが正しく行われなくなることになりかねます。
もしパソコンもしくはインターフェイスを再インストールしたいとき、ソフトウェアを開く前にパソコンを再起動することをお勧めします。







